年間行事

年間活動予定表

7月から12月

1月から6月

クラブ奉仕委員会 

委員長 中野 俊明

 

 未曾有の感染症の為、ロータリークラブの活動があやぶまれています。

一刻も早くコロナウイルスの蔓延が収束することを願うばかりです。その時に改めてクラブの運営と親睦を考えていきたいと思います。 

 

  1. 各委員会との連携を計る。

S A A  

担当リーダー 内田 卓之

副リーダー 山科 徹芳

委員  間中 康夫

 

 

 活気ある明るい例会の進行に努めます。

 

  1. 次第の時間配分を検討し、スムーズな進行に努める。
  2. 会員一層の交流を深める為、細目な席替えを行う。 

会員増強委員会

担当リーダー 立川 孝矣 

                                副リーダー 長谷川 健一

委員  長堀洋・市川悦廣・山﨑正博・栗田喜行

小沢経広・内田卓之・田中英治・田中秀樹

 

 会員増強は全員野球で会員一人一人が自覚をもって増強を行う。

 

1、3年で7名を入会する。(女性会員は最低でも2名)

2、本年度は3名入会する。

出席・ニコニコ 

担当リーダー 深田 順市

 副リーダー 嶋根 恵樹

  委員 吉野英夫・間中康夫

 

ニコニコボックスは、クラブ活動において貴重な財源です。皆様より笑顔で献金していただけるよう努力します。

 

1、担当を決めて受付と出席報告、ニコニコの発表をします。

2、会員に声がけし出席率の向上に努めます。

3、ニコニコボックスの目標額を達成できるよう努力します。

親睦活動 

担当リーダー 中野 俊明

   副リーダー 小林 甲一

                                委員 栗田喜行・澤田修・梅田章夫・山﨑正博・深田順市

吉野英夫・福島静雄・吉敷賢一郎・橋本直哉

          

 新型コロナウイルスの感染拡大によって、変更される時はその都度案内します

 

1.例会受付・会員慶事担当者

  7・8月 中野・小林 9・10月 梅田・吉敷 11・12月 山崎・橋本・深田・栗田

  1・2月 澤田・吉野 3・ 4月 福島・小林  5・ 6月  吉敷・橋本

2.クリスマス会   梅田・山崎・深田・橋本

3.新年会       澤田・栗田・福島・吉敷

4.親睦旅行      中野・小林・吉野

5.親睦ゴルフ             福島・深田・栗田 (年1回または2回)

6.その他

 

クラブ会報 

担当リーダー 小沢 経広

                             副リーダー 中野 俊明

                   委員 間中康夫・吉野英夫・内田卓之・嶋根恵樹・内田庄治

 

   特に例年と変わりなし、週報は例会の内容を正確に記録し、次の世代に伝えることである。

 

  1.  原稿は3日以内に事務局にFAX又はメールで送ることを厳に守りたい。

  2.  撮影と記録は2人一組でスムーズに進めたい。

研 修・公共イメージ

 

担当リーダー 長谷川 健一

副リーダー 山﨑 正博

                         

 ロータリーの知識を深め、ロータリーの精神が社会生活に役立つ様に努める。

 

1.ロータリーの目的を正しく理解し、その内容を伝えられるように精進する

2.ロータリーの具体的活動例を理解し、PR出来るようにする

3.新入会員に対する研修を定期的に行い、定着をはかる

4.新会員と炉辺会合を通して疑問、質問に対応する。

職業奉仕委員会 

委員長 久保田 一男

 

 あらゆる職業において奉仕の理想を生かして高度の道徳水準を守り、自己の職業またはロータリアンの携わる職業のみならず、あらゆる有用な社会に対する価値を認め、自己の職業上の手腕を社会の問題やニーズに役立てる奉仕を行う。

 

1.一層の職業奉仕理念の研鑽

2.職業上のスキルを活かした社会に奉仕する職業奉仕の実践

3.ロータリーの目的と四つのテストの唱和

 

プログラム

 

担当リーダー 久保田 一男

                               副リーダー    山﨑 正博

                          委員 澤田修・立川孝矣・小林甲一

 

 クラブの目標、目的を実現できるよう、ロータリーの月間行事を踏まえ充実した例会を目指したプログラムを企画。会員同士の理解と親睦が一層深まり楽しい例会を目指します。

 

 1. 新入会員の卓話

 2.ロータリーの協調月間に関する卓話

3.企業PR卓話

4.外部講師の卓話

職業奉仕倫理

担当リーダー 落合 真

                                 副リーダー 齊藤 正身

 

 職業を通して貢献し、自己の職業に感謝の心を持ち、職業奉仕の理想に努めます。

 

1、4つのテストを唱和する。

2、会員の仕事の紹介、卓話をお願いする。

会員職業選考 

担当リーダー 内田 卓之

   副リーダー  飯島 繁文

 推薦された候補者がロータリアンに相応しいかどうか検討する。

 

1.入会希望者の職業分類に基づき適切な審査を行う。

社会奉仕委員会 

  委員長 福島 静雄

社会奉仕・環境推進 

担当リーダー 福島 静雄

        副リーダー  澤田  修

 委員  栗田喜行・小沢経広・立川孝矣・田中英治

久保田一男・倉沢延寿・飯島繁文・橋本直哉


 

 積極的に全員参加の奉仕活動

 

 1.市役所玄関前の花植え 5月、11月

 2.不要カレンダーの有効活用

 3.被災地への支援活動

 4.名取RCとの交流

 

国際奉仕委員会

委員長 梅田 章夫

国際奉仕

 

担当リーダー 梅田 章夫

     副リーダー 嶋根 恵樹

委員 有岡 俊高

 

   クラブとして直接の活動がなくとも、様々な寄付や行事を通じて私達は奉仕活動の一端を担っています。積極的に活動を起こしましょう。 

 

1.財団、米山記念奨学会の寄付金目標額達成への協力

2.補助金活用の事業を行う

3. 地区連携による支援活動と国際交流

 

青少年奉仕委員会  

委員長 田中 秀樹

青少年 

担当リーダー 田中 秀樹

副リーダー 田中 英治

委員 深田順市・小林甲一・澤田修・倉沢延寿・吉敷賢一郎

 どんな時代にあっても私達大人は、社会の宝である青少年の育成の為に力を尽くさなければならないと考えます。その一助となるべく自分たちが出来る奉仕活動を継続して行きたいと思います。青少年奉仕を通して、未来のロータリアンに繋げていきます

 

1.第28回川越中央ロータリークラブ杯争奪川越少年サッカー大会を主催する

2.川越市武道大会への支援(剣道、柔道、弓道)

3.こども相撲大会への支援

ロータリー財団委員会 

委員長  栗田 喜行

内田 卓之

 

 財団の使命は「ロータリアンが人々の健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて世界理解・親善・平和を達成出来るようにすること」である。財団の活動内容を各々ロータリアンが理解していただき、積極的な支援・協力をお願いする。特に今年度は、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行でWHOは「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言しパンデミックとの認識を表明している。このようなパンデミック及び、世界規模の経済的諸事情、また日本国内の数々の状況を鑑みて、ロータリー財団委員会のみならず、クラブ内全委員会で「新型コロナウイルス被害に対する支援」に協力したいと考えます。

 

1.財団月間に講師を招いて卓話をお願いする

2.地区寄付目標を達成する(会員一人当たり200ドル)

 

以下、最重要目標(クラブ内全委員会協力して行う)

1.新型コロナウイルス医療対策に対する支援

2.新型コロナウイルスの感染拡大により影響を受けている全ての事業者、従事者のために支援協力する

米山記念奨学委員会 

   委員長 深田 順市

澤田  修

 米山記念奨学会の理念と意義を理解して、具体的な行動を目指す。

 

1.米山記念奨学会の行事に積極的に参加して交流を深めクラブに報告する。

2.米山記念奨学生に例会等のロータリーに参加していただき、交流親睦を図ります。